
4月10日(金)、4月11日(土)、4月12日(日)
全日程20時スタート Zoom(オンライン)開催
3日間 無料チャレンジの内容


あなたの"もどかしさ"が希望の光になる
大切な人が苦しんでいるとき
「何かしてあげたい」・・・けれども、何もできない
そんなもどかしさを感じたことはありませんか?
その「何かしてあげたい」という純粋な気持ち、
実はそれこそが、ヒーリングの入り口です。
痛みに気づける人だけが、 癒しの導き手となれる
あなたの手は、最初から、 癒し手になる準備ができていたのです。

生命エネルギー「プラーナ」の秘密
ひとつ、不思議に思ったことはありませんか?
なぜ人は痛いとき、無意識に手を当てるのか?と
・母親は子どもの痛いところに、そっと手を当てる。
・看護師は患者さんの背中に、静かに手を置く。
・ペットの調子が悪いとき、自然と手で撫でてあげる。
これらに共通するのは、 言葉より先に、手が動くということ。
「手を通じて何かを伝えようとする」 それは、人間に刻まれた本能です。
そしてこの本能の背後には、 古代より受け継がれてきた神秘があります。
生命エネルギー「プラーナ」の秘密が。

"癒しの力"が目を覚ます
この「手から伝わる何か」こそが、
世界中の伝統医学で語り継がれてきた
「見えないエネルギー」プラーナ(Prana)の正体です。
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ポリネシアやハワイの伝統でシャーマンが癒やしに用いる「マナ」
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ヘブライ語で「ルアー」
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ギリシャ語で「プネウマ」
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東洋医学における「ki」
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合気道など武道で活用される「氣」
これらはすべて共通のエネルギーを指しています。
東洋や西洋の文明の違いを超えて、人類が古代から感じとり使ってきた力なのです。
この秘密は、言葉で説明するより、まずは実践していただくのが一番早いと感じています。
一人でも多くの人に、自分の手で癒せる喜びを知ってほしい。
そこで今回、3日間の無料LIVEワークショップを開催することにしました。
✅自分自身をやさしく整えられる安心感
✅なんとなく重かった体が軽く感じられる
✅大切な人に"何かしてあげられる"という感覚
あなた自身の手で、ぜひ感じてみてください。

世界が認め、専門家が選ぶ理由があります
今回の3日間チャレンジでお伝えする、「プラーナ」を使ったヒーリング技術
「プラニックヒーリング」は、1987 に誕生、120カ国以上、30言語以上

と世界的に広がり、実践されています
まさに世界が認めたヒーリングのメソッドなのです。
このメソッドがここまで世界的な支持を受けている理由のひとつは、明確なプロトコル(手順書)の存在にあります。
「どこを、どの順番で、どのように浄化・活性化するか」
それがすべて言語化・体系化されているから、
感覚がなくても、経験がなくても、
料理のレシピのように、順番通りに手を動かすだけで誰でも再現できるのです。
看護師や柔道整復師など、治療に携わる人々にも支持されています。
特別な才能や、長年の修行は必要ありません。
家族の健康を願うお母さん、大切なペットを癒したい飼い主さん、自分自身を整えたいと願うすべての人へ開かれたメソッドです。
これまで「何もできない」と感じていた方こそ、ぜひ体験してみてください。

お客様の声
「お客様にヒーリングを提供」
私は20代で、柔道整復師、鍼灸マッサージ師の国家資格を取得し、30代で治療院を開業、30年以上続いています。
その間、中国の国公認気功師や米国公認のカイロプラクティックドクターからなど複数のエネルギー療法を学び実践してきました。
今回プラニックヒーリングを学ばせて頂き驚いた事は、まずプラニックヒーリングの教科書が素晴らしくインド伝統医学、中国医学、西洋医学を統一、系統化している点、明らかに熟練した治療家の治療法を公表している点、そして、施術者に負担がかからないように、また、クライアントさんのラジカル反応が起きないように配慮されている点、これらが、とても素晴らしいと思いました。
そして瀧澤先生の、熱心で、良いヒーラーを沢山誕生させたい。という愛ある想いに感動いたしました。今までいくつものヒーリング講座を首都圏で受けてきましたが、こんなに理論的で実践的なヒーリング講座は他にありません。
これからも勉強と実践を続けていきたいと思います。ありがとうございました。
(山形県米沢市 治療院経営者 鍼灸師/柔道整復師Tさん)
「娘のアトピーにヒーリングで向き合った記録」
持病だったアトピーがこれまでで1番酷く悪化しました。
身体中、特に肘裏、膝裏、首周り、背中、などは酷く湿疹が見られ、掻きむしって血だらけ、痒くて夜も何回も起き寝不足の日が続きました。
毎晩のように痒さで掻き壊し、出血だらけのガサガサ肌の状態でした。
私は、朝起きると、掻きむしった後の皮膚のカスの山と血だらけのシーツの処理に追われれる日々。
そして、娘は、痒いが故のイライラから隣に寝てる私を蹴ったり暴れたりもしました。
毎晩のお風呂はしみて痛いからと嫌がり、それでも冬なのに、汗は布団が湿るほどびっしょりかいていたので、泣き叫ぶ娘を二日に1回は無理矢理入れる始末でした。
湿疹は顔にも及び、額が侵出液でカピカピになり、その塊がついて見た目にも凄くなると、友達に指摘されるからと、学校にも行けなくなりました。
夜、眠れないので、朝も起きれなくなり昼前にやっと起き、不登校の日々が続きました。
皮膚科受診を考えましたが、過去に使用したステロイド剤はもう使いたくないと思い、内科で保湿剤と漢方薬を処方していただきました。
そして、かなえ先生に相談し、プラニック・ヒーリングの皮膚炎のプロトコルとプラニック心理療法を組み合わせて毎週3回ずつ実施ヒーリングすることにしました。
最初は、悪化していく皮膚状態に、精神的にも潰されそうで、主人にはステロイド剤を使用したほうがいいんじゃないかとも言われ、葛藤の日々でした。
しかし、ヒーリングを行っていくうちに、少しずつですが、良い方向に変化が見られました。
まず、ジュクジュクだった額の侵出液が出なくなり、皮膚症状も徐々に緩和していきました。
夜の起きる回数も減っていき、起床時間も早くなっていきました。
不登校だったのが、2月上旬には、昼からの保健室登校になりました。
そして、3月中旬には、朝も普通に起きれるまで回復し、学校へも行けるようになりました。
4月、現在は、夜は寝がけに掻くことはありますが、夜中に起きることはなくなり、朝も普通に起きられてます。
皮膚症状も、関節部にやや湿疹後はあり、痒みも時々はありますが、背中やお腹などは、すっかりきれいになりました。
これも諦めずにヒーリングを行い続けたのと、私の力不足の部分のフォローをかなえ先生が助けていただいたお陰だと感謝しております。
アトピーが悪化していた中でのヒーリングは、私の精神的支えにもなりました。
自己ヒーリングでわたし自身をクリーニング出来たのも良かったと思っています。
プラニック・ヒーリングに出会えて良かったです。
本当にありがとうございました。
(新潟市西区在住Nさん)

「子育てにヒーリングを活用」
私が一番惹かれたのは、氣の力を使って、自分自身で、自分や家族の健康を守れるということでした。私には就学前の子供がいます。当時は1歳でしたが、しょっちゅうかぜをひいていました。
学んだあとは、自分でヒーリングすることができるようになりました。
料理のレシピのようにその通りにすれば、良い結果が得られます。
一番助かるのは、明日どうしても出勤しないといけないときに、子供の発熱があったとき。
ヒーリングをすると、だいぶ落ち着き、土曜日の夕方に39度近くあったのが月曜朝には平熱に戻りました。
また、男の子なのでちょっしゅう怪我をします。あるときは、あごの下を裂傷しました。
幸い早めにヒーリングをしたら早く傷口がくっつきました。またあるときは、鉄棒から落ちて顔面を打撲。ヒーリングしたところ、すぐに腫れがひいて元気になりました。
わたし自身もストレスがあるとき自己ヒーリングをします。あのとき、受講できたことは良い選択だったと思っています。
(新潟市江南区在住 公務員Tさん)
「遠隔ヒーリング」
受講して3週間後、実家の母から「お父さんが咳き込んで両手にたくさん血を吐いて入院した‼」と連絡がありました。
数年前に肺ガンが見つかり治療中の父が急変したようでした。
習いたてのヒーリングを試みましたが、夕方には出血が止まらず、気管切開の可能性もあると報告がありました。
先生に相談し、遠隔ヒーリングの方法を教えていただきました。
父の回復を願いながらヒーリングを行うと、その夜、出血が止まったと母から連絡がありました。
土曜日に見舞いに行くと、父は元気な様子で「検査ではどこにも異常が見当たらないから退院していい」と言われたとのことでした。
現在3年経ち、通院頻度も3ヶ月に1度まで減りました。
プラニック・ヒーリングの力に驚かされました。
レベルⅠを受講しただけの初心者でも、離れた場所からでも、決められた手順通りに行えば治癒を助けることができたのです。
(新発田市在住 教員 Yさん)
「大学生たちの授業後の感想」
気というものは目に見えないものであり、気で治療ができるということを知り驚いた。
私たちは今薬剤などを用いた医療を学んでいるが、気を用いた治療で救うことができる患者さんもいると思うので、看護師が気を習得することは大きなメリットがあるのではないかと考える。
今日教えていただいた体操などは1人でいつでも取り組めるものだったため今後もやってみたいと思った。
(看護科3年Aさん)
この授業を受けるまで「プラニック・ヒーリング」という療法を知らなかったが、人間の持っている氣を通して他者を元気にすることができるということを学ぶことが出来ました。
また、自分自身のストレスなどの内面的なモヤモヤもこのプラニック・ヒーリングで対処することが出来ることを学ぶことが出来ました。
(看護科3年Bさん)
自己治癒の法則は自分で自分を癒すことができるということだというのを学んで、今の自分にはそれができていなかったなと思った。
誰かと誰かが触れ合っていなくても話していたりしたら、確かに自分が元気のない時に元気をもらえる人や落ち着く人と話すと段々自分も元気になれていたなと思い出した。
自分もそういう存在になれるようにして行けたらなと思った。
(看護科3年Cさん)
患者の心を支えるのは、言葉だけでなく、エネルギーや氣などの目に見えないものもあるということが分かった。
また、元気のない患者が元気のある看護師からエネルギーをもらえるという話から、看護師が元気で笑顔でいることは患者さんにとって大切なことだということを改めて感じた。
患者との関わりの中で、リラクゼーションを取り入れることは疲労回復や心身の痛みの緩和などの面で効果的だといことを学び、取り入れていきたいと思った。
(看護科3年Dさん)

2025.10 米国シカゴにて開催されたHealers Mastery にてMaster Coと
プラニックヒーリング・ジャパン代表
Pranic Healing®認定講師 瀧澤 加奈江
活動の原点は、家族の癒やしと自身のセルフケアの実践がスタートでした
2007年に初めてプラニック・ヒーリングを学び、創始者チョー・コクスイ
大師の直弟子である マスター・コー(Master Co) より、直接指導とトレ
ーニングを受け続けています。
2012年より日本において MCKSプラニック・ヒーリングの公式指導を開
始。その後、プラニックヒーリング・ジャパン事務局 を設立し、新潟、首
都圏・関西圏を中心に普及活動と教育プログラムを展開しています。
フィリピン本部インナースタディ研究所(Institute for Inner Studies)と
ライセンス契約を締結し米国プラニック・ヒーリング・センターからの指
導を受けながら活動を継続。台湾、ハワイ、米国などで開催される Pranic
Healing® クラスや国際イベントに参加し、最新のカリキュラム内容を日本
語で紹介・指導しています。
また。チョー・コクスイ大師の著作を教科書として日本語で提供するため
2022年にプラナプロダクツ出版 を立ち上げ翻訳出版事業を展開中です。
日本各地でのヒーリング体験会や講座、ワークショップの企画運営を行う
ほか、ヒーリング・コース修了後のステップとして、アーハティック・ヨ
ガやビジネスマネジメント講座を希望される方々を海外講座(台湾・ハワ
イなど)へアテンドし、通訳付きでサポートしています。
2024年より、アソシエイト・プラニック・ヒーラー認定プログラムの通訳
サポートを行っています。
近年では、医療機関や教育機関(大学)との連携を生かしプラニック・ヒ
ーリングの教育的普及を推進しています。また、プラニック・ビジネスマ
ネジメントを活用したイベント企画や、プラニック風水を取り入れたオフ
ィス・リノベーションなど、エネルギーの原理を多分野へと自ら応用して
います。

